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研究大会について

学会の中核活動を
毎年公開

研究大会は、学会の一番大事な活動であり、会員の日々の研鑽活動の成果を発表する場として継続して開催されています。

自由研究発表と
基調講演を実施

午前の自由研究発表、午後の基調講演や主題研究を通じて、教育研究の成果共有と会員交流を行っています。

2013年度からの
公開記録を一覧化

2026年度の開催案内に加えて、2013年度以降の公開済み研究大会記録を、この新サイト側の承接基点として整理しています。

2023年度研究大会
13

公開年度

研究大会について

自由研究発表・基調講演・会員交流を支える、学会の年次研究大会をまとめた公開ディレクトリ

老站の「研究大会について」で案内していた公開内容を、新サイト側でも独立ページとして承接しました。最新の 2026年度研究大会案内を先頭に置きつつ、過去の年度記録を一覧でたどれるようにしています。

本年度は、午前の自由研究発表をオンライン参加で、午後の基調講演および主題研究を本会場にて実施する案内になっています。後続では各年度の独立詳細ページを順番に追加していきますが、このページをまず一覧導線の基点にします。

研究大会の公開内容を見る 研究大会の公開内容を見る
2025年度研究大会
2025年度研究大会

設立30周年記念大会の記録

公開年度を
この1ページに整理

公開項目

研究大会の公開内容

2026年度研究大会

2026年4月26日(日) 開催予定。午前の自由研究発表はオンライン、午後の基調講演と主題研究は中国駐日本大使館経済商務処(予定) を会場として案内されています。

年度一覧を見る 年度一覧を見る

2025年度研究大会

学会設立30周年記念および第15回学術研究大会として開催済みです。大会プログラムは公開資料として残っており、近年の研究大会記録の代表例です。

過去の研究大会一覧

2013年度から2026年度までの公開年度をこのページに集約しています。独立詳細ページは後続で順次追加しますが、年度の所在はここで一度に把握できます。

  • 2026年度研究大会
  • 2025年度研究大会
  • 2024年度研究大会

公開中の研究大会年度一覧

  • 2026年度研究大会: 2026年4月26日(日) 開催案内を公開中。中国駐日本大使館経済商務処(予定) を会場とした案内です。
  • 2025年度研究大会: 学会設立30周年記念および第15回学術研究大会として開催済みです。
  • 2024年度研究大会: 公開記録あり。独立詳細ページは後続で追加予定です。
  • 2023年度研究大会: ハイブリッド方式で開催された年度です。公開記録あり。
  • 2022年度研究大会: オンライン方式で開催された年度です。公開記録あり。
  • 2021年度研究大会: 公開記録あり。
  • 2019年度研究大会: 公開記録あり。
  • 2018年度研究大会: 公開記録あり。
  • 2017年度研究大会: 公開記録あり。
  • 2016年度研究大会: 公開記録あり。
  • 2015年度研究大会: 公開記録あり。
  • 2014年度研究大会: 公開記録あり。
  • 2013年度研究大会: 公開記録あり。